【仕事に活かす】読書習慣を身につけてインプットを増やす方法

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あなたは、「読書の習慣が身につかない」と悩んでいませんか。

仕事の成果を上げるにはインプットが大切。と分かっていながら、

・本を開くと眠くなってしまう
・ついスマホでSNSを見てしまう
・読んだ内容が頭に入らない
と、読書を仕事に活かせていない方も多いでしょう。

読書を習慣化させるためには、いくつかのコツがあります。

この記事では、読書習慣を身に付ける方法と、読書から得た学びを仕事に活かす具体的なノウハウについて解説します。

読書習慣が身につかない理由

まずは、読書習慣が身に付かない主な原因を見ていきましょう。

本を読むのが苦痛

本を読むことに苦手意識がある人は、なかなか読書習慣が身につきません。

本を開くのも億劫だったり、読んでいても集中力が続かないと、読書を習慣がすることはできないでしょう。「子どもの頃や学生時代から活字を読むと眠くなっていた」という方もいるのではないでしょうか。

文化庁が平成25年に全国16歳以上の男女を対象に行った調査によると、月に1冊も本を読まない人が全体の半数近く「47.5%」存在するということが明らかになっています。

そもそも読書自体に苦手意識がある方は、まずそれを改善する必要があります。

本を読むのが遅い

本を読むのが遅い人は、読書への苦手意識を持ってしまうことが多いです。また仮に読書を習慣化できたとしても、なかなか仕事へ活かすことができないかもしれません。

なぜなら読書を仕事に活かすためには、ある程度多くの本を読む必要があるからです。多くの本を読むことで「良い本」「悪い本」の見分けがつくようになります。さらに同じ分野に関する本を複数読むことで、「これは、あの本にも書いていたな」というように、知識が定着するようになります。

本を読むのが遅い人は、頑張って一冊を読みきったとしても仕事に活かすことができないため「自分は読書が苦手」「読んでも意味がない」と思ってしまいやすく、読書を習慣にすることができません。

とはいえ速読術を会得する必要はありません。「適宜読み飛ばす」「最後まで読まない」などいくつかポイントを意識することで、仕事に活かせる知識を多くインプットすることができるでしょう。

時間がない

仕事やプライベートでスケジュールが詰まっている人は、読書習慣を付けづらいでしょう。

読書習慣のない人は、一冊の本を読み切るのにもかなり時間を要することが多いです。これは本を読み慣れていなかったり、読む速度が遅いなどの原因が考えられます。さらに、仕事にアウトプットするためには、一冊の本をある程度読み込む必要があります。

忙しく時間がない人は、読書のためにまとまった時間を取ることが難しいでしょう。

その場合、スキマ時間をうまく活用する・要点だけがまとまった本を読むなどの工夫が必要です。

お金がない

「読書をしたい」という意欲があり、時間もある程度ある。しかし、「本を買うお金がない」という人は読書習慣が身につきづらいでしょう。

なぜなら読書を習慣にするためには、ある程度多くの本を継続的に読む必要があるからです。小説であれば一冊につき800円~1500円、ビジネスに関する本であれば1500~2000円は費用がかかります。

本を継続して読むほど出費が増えていくことになるでしょう。

収入が低く生活を切り詰めている人は、自己投資の大切さを分かっていても、なかなか読書習慣を身に付けるのは難しいかもしれません。

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読書習慣を身に付けるための7つの考え方

ここからは、読書習慣を身に付けるために必要な考え方を紹介します。

読書習慣が身に付かない人は、「買った本は最後まで読み切らないといけない」など、ある種の固定概念があることも多いです。

考え方を少し変えるだけで、読書への向き合い方が変わるかもしれません。

気軽に読める本から読み始める

まずは「本選び」について解説します。

本を読むのが苦手な人は、気軽に読める本から手にとってみることをおすすめします。読書を仕事に活かそうと考えると、分厚い本や専門的な本を手にとってしまいやすいです。しかし、分厚い本は内容が難しかったりとなかなか読み進められず、重量もあるので、いつしか本を開かなくなるということにもなりかねません。

まずは、話題の新書や文庫本など気軽にパラパラとめくることのできる本から読み始めてみましょう。仕事に活かせるという点も大事ですが、それ以上に「本を読むことへの苦手意識をなくすこと」が何よりも重要です。

興味のある分野の本を読む

本選びのポイントとして「興味があるかどうか」は非常に重要です。

「興味がないけど仕事に役立ちそう」というだけで自分に合わない本を読んでしまった場合、初めはモチベーション高く読み進められたとしても、途中で集中力が切れてくるでしょう。そして、そもそも興味がないので、読み終わっても頭に残らないことも考えられます。

まずは自分の興味のある本を読み、活字を日常的に読む習慣をつけることが大切です。例えば、歴史の本からでもビジネス戦略やチームマネジメントに関することなど、学べる 部分は多いです。推理小説などを通して論理的思考を養うこともできるでしょう。

読書に慣れないうちは、タイトルや表紙をみて興味を魅かれる本を読むようにしましょう。

「つまらない」と感じた本は、途中で読むのをやめる

読み進めていて「なんだか集中できない」「つまらない」と感じたら、途中であっても読むのをやめることを意識しましょう。

本は最後まで読むものという考え方があるかもしれません。せっかくお金を払って買ったから勿体無いという気持ちもあるでしょう。

ですが、本当に大事なのは「読書を習慣にすること」と「時間」です。

つまらない本を我慢して読んでいても、いずれ嫌気がさし、読書そのものをやめてしまうかもしれません。またお金は仕事で取り戻せますが、時間は取り戻せません。

自分にとって有益でないことに時間を費やすのは避けたいところです。

自分に合わない本は、なるべく早い段階で読むのをやめ、次の興味が魅かれる本を手に取ることを意識しましょう。

一行一行全て読もうとしない

本を最初から最後までじっくりと読まないという姿勢も重要です。小説などは例外ですが、多くのビジネス書などは、丁寧に読むよりも、目的の要素を探し出すことを意識すべきです。

例えば「業務効率化、時短テクニック」の本を読む際、目的は「時短テクニックを身に付けること」です。しかしビジネス書は「著者の経歴」や「考え方」「エビデンス」など目的以外のことも多く書かれています。

著者のことを知りたいという目的であれば読むべきですが、そうでない場合は軽く目にする程度で読み飛ばし、本当に重要なことをメモするなどの時間に当てた方が良いでしょう。

常に本を手元に置いておく

本を読む習慣をつけるためには、常に本を開ける状態であることが理想です。

本が常に手元にあればスキマ時間に細切れに読むことができるでしょう。スマートフォンを触る習慣が多くの人にあるのは、スマホが常に手元にあるからです。スマートフォンを操作する感覚で本を読むことができれば、読書を習慣化することができます。

そのためにもあまり分厚くて重い本を初めから選ばないことをおすすめします。電子書籍を活用したり、スマホのアプリなどをインストールするのも良いでしょう。

決まった時間に読む

読書をする時間を1日のうち決めておきましょう。

物事を習慣化するためには、決まった時間に行うことが大切です。例えば「1日30分ランニングする」ではなく「朝7時から7:30の間の30分ランニングする」など、より具体的に目標を設定することで、スムーズにその動作を行うことができます。

一方、時間が決まっていないと「あとであればいいや」と思ってしまいやすくなります。

通勤時間、寝る前の30分など、無理のない範囲で「読書時間」を作りましょう。

一度に理解しようとしない

本を読む際にもっとも重要なことは一度で理解しようとしないことです。一冊の本を理解するためには、何度も読んだり、時間を置いて読む必要があります。

例えば、新人のうちにマネジメントに関する内容を読んでも頭に残らないでしょう。ですが数年経って部下を持つようになってから読むと、自然と頭に入ってくるようになるはずです。

「時間を置いて、必要になったら読み返す」や、最初から2回読む前提で「1回目はざっと目を通して全体を把握する」「2回目は自分の必要そうなところだけじっくり読む」などの工夫をしてみましょう。

一度に理解しようとすると「せっかく読んだのに忘れてしまった」のようにモチベーションが下がりかねません。忘れてももう一度読めば良いという半ば開き直った感覚で読むことをおすすめします。

読書習慣を身に付ける具体的な9つの方法

「読書習慣を身に付けるための考え方」を紹介しました。では、ここからは、読書習慣を付け仕事に活かすための具体的な方法を見ていきましょう

「漫画でわかるシリーズ」を読む

人気のビジネス書は、内容をマンガ形式でまとめた「マンガでわかるシリーズ」本が多く出版されています

・時間がない
・本を読むと眠くなってしまう

という方は、こちらを読むことをおすすめします。

マンガでわかるシリーズは原書の重要な部分を抽出してまとめられており、短時間で効率よく要点だけを把握できます。さらに「読書をする」というハードルを下げる効果も。

ストーリー仕立てで読みやすく、スラスラと読める点もメリットと言えます。

一方マンガ形式なのでボリュームは薄く、詳しく知りたい場合は向いていないというデメリットもあります。なので、まずは漫画版を読んでみて、「もっと知りたい・仕事に活かせそう」と思ったら、原書や関連書籍を買ってみると良いでしょう。

スマホ時間を読書時間にする

普段何気なくスマートフォンでSNSをチェックしたりゲームをしている時間はありませんか?

現代人は1日およそ3時間をスマホ閲覧に費やしていると言われています。メールの返信など必要な作業であれば問題ありませんが、漫然とSNSを見ている場合は、その時間を読書に充てるように心がけてみましょう。

ついスマーフォンを触ってしまうという方は、Kindleアプリを使うことをおすすめします。通勤時間や待ち時間、寝る前の時間など、細切れの時間でも継続して積み重ねることでやがて読書が習慣となっていきます。

「朝読書」をやってみる

まとまった時間に読書をしたいという方は、朝の時間を有効活用しましょう。

脳は起床後から4時間が、もっともよく働きます。仕事前の30分を読書に充てると、より効率的に知識をインプットできるでしょう。その日の仕事で使う知識や関連分野の本を朝に読むことで、すぐにアウトプットできるようになります。

オーディオブックを活用する

仕事だけでなく、家事や育児などで忙しいという方は、「オーディオブック」の活用がおすすめです。

オーディオブックとは、主に書籍を朗読したものを録音した音声コンテンツのこと。音楽を聞く感覚で、読み上げる音声を聞き、内容を頭にインプットすることができます。

オーディオブックを活用することで、洗い物をしながらや歩きながらでも読書をすることが可能になります。

デメリットとしては、コンテンツが豊富ではないこと、ハイライトやメモができないことなどが挙げられます。また初めのうちは音声で文章を聞くことに慣れないかもしれません。ですが、慣れればハイペースで読書をすることができます。

Kindleでスキマ時間に読む

読書習慣がない方は、Kindleの活用がおすすめです。日常的に本を読まない人は、本を持ち歩いたりする習慣がありません。スキマ時間があったとしても、手元に本がないことが多いです。

Kindleは軽く、カバンに入れて何千冊もの本を持ち運ぶことができます。枕元に置いておけば寝る前に読むことも可能。ライトであかりの調整が可能なのも本にはない魅力です。

ハイライトを引いて後から検索できるので、「一度に覚えられない」という方にもおすすめできます。

何冊もの本を並行して読めるので、飽きっぽいという方も集中を途切らせずに読み進めることができます。マンガも入れられるので、集中が切れたらマンガを10分読む、のような使い方もできるでしょう。

図書館を利用する

読書を習慣化するには出費もかかります。

金銭的な負担を減らす場合は、図書館を活用しましょう。

図書館を活用すれば、無料でたくさんの本を読むことができます。斜め読みや飛ばし読みはお金を払って買った本だとなかなかできない人もいるでしょう。ですが図書館の本であればそういった感覚も無くなります。

デメリットとしては、本がない・借りられている場合がある・書き込みができないことが挙げられます。

一度にたくさんの本を読んで体系的に知識を得たい場合などに活用すると良いでしょう

中古本を買う

金銭的な負担を減らす方法として中古本を買うのもおすすめです。最近ではフリマアプリの普及により、綺麗な本を安価で買うことができるようになりました。

話題の本ほど、意外と古本に流通しています。中古で買って、読み終えたらまた売ると定価で買うよりも安く抑えられるでしょう。

Kindle unlimitedを利用する

出典:amazon

Kindle unlimitedは月額980円で、ビジネス書・小説・雑誌などが読み放題になるサービスです。

月額はかかりますがそのお金で無制限に本を読むことができるので、金銭的な負担は大きく抑えられます。

ラインナップも随時更新されているので、多彩な本を幅広く読むことが可能です。

デメリットとしては、読みたい本がラインナップにないことがある。保存できないなどが挙げられますが、話題の本にとりあえず目を通しておきたいという方は充分元が取れるでしょう。

読書が仕事の成果向上につながる理由

読書を習慣化することは、知識を得るだけでなく様々な点で仕事に活かすことができます。

文章力が身につく

たくさんの本を読むことで、文章力が身につきます。

ビジネス書は読者にわかりやすく内容を伝えるために、様々な工夫がされています。例えば、文章の書き出しや締め、テーマを強調するために、例を用いて説明したりなどです。

読書で様々な種類の文章に触れることで、文章を書く際の表現力や構成力に広がりが生まれます。ビジネスではメールや企画書など文章をかくシーンが多々あり、その伝え方次第で、その結果は変わってきます。せっかく企画の内容は良いのに、伝え方が悪く不採用になるのは避けたいところです。

本の内容だけでなく、どういう構成で書かれているか、などに注目して読むのも良いでしょう。

語彙力が身につく

読書をすることで今までに知らなかった言葉が自然と身に付きます。本を書いている人はもちろん、編集者は言葉の専門家です。読書から語彙力を学ぶことは可能と言えるでしょう。

語彙力が高まるということは、正しい日本語が使えるようになるということです。正しい日本語で丁寧に会話をする ことで、あなた自身の印象もアップします。

想像力が養われる

本を読むことで想像力が養われます。

小説はもちろん、ビジネス書を読む際も、あらゆる状況を自分に置き換えることは大切です。「自分ならどうするだろう」と思考を巡らせることで想像力が養われ、「自分ごと」として本に向き合うことができます。

コミュニケーション力が身につく

仕事を通して様々な人と関わりを持つことになります。

その際、自分の中にたくさんの引き出しを持っていた方が、話が弾み、円滑にコミュニケーションを取ることができるでしょう。

普段の仕事を通して学べない知識を読書で得ることはとても大切です。

特に、海外のビジネスパーソンと会話をする際などは、その国の知識や日本の知識が必要になることも。その国の宗教的なタブーなど、教養とされる部分は身につけておくべき局面も出てくるでしょう。

教養は一朝一夕で身につくものではありません。そのためにも読書習慣は重要なのです。

集中力が身につく

読書がテレビなど他の媒体と異なるのは、能動的に取り組むという点です。目の前の文章に向き合い、読み解き、想像するプロセスを繰り返すことで、集中力を身に付けることができます。

商談など大事な局面で適切な判断をする、タスクをミスなく遂行するなど、集中力はビジネスでとても重要です。普段から読書を習慣とすることで、目の前のことに集中する力を自然と身に付けることができるでしょう。

仕事に活かせるおすすめのビジネス書

普段ほとんど読書をしない人に向けて、おすすめの本を3冊紹介します。

完訳 7つの習慣 人格主義の回復

全世界3,000万部、国内180万部を超える、  ベストセラーのビジネス書。成功哲学、自己啓発の代表的な一冊です。

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

アルフレッド・アドラーの心理学を物語形式でまとめた一冊。「どうすれば人は幸せに生きることができるか」という哲学的な問いに対する答えを知ることができます。

思考は現実化する

「あらゆる自己啓発書に影響を与えた」といわれる一冊。500人の成功者のインタビューから共通する思考や成功の過程などが体系的にまとめられています。

読書で得た学びを仕事に活かすには

読書で得た知識や考え方を仕事に活かすためにはいくつかのコツがあります。これらを意識することでうまくアウトプットを行うことができ、仕事での成果につなげることができるでしょう。

メモ・ノートを取る

仕事に関する本は、読みながら大事なところメモをとったり、読書後にノートにまとめることをおすすめします。

重要なのは「読みっぱなしにしない」ということです。メモにして自分の言葉でまとめ直したり、目に見えるところに置いて、書いていることを意識することで、本に書いていた内容をアウトプットに移すことができるでしょう。

またメモやノートを見返すことで、記憶に定着する効果もあります。「読む」「大事なところを書く」「見返す」を繰り返すことで、読書から得た知識を仕事に活かしていきましょう。

アウトプット前提で読書をする

漠然と文字を追っても集中できず、やがて嫌気がさしてくることもあります。

そうならないためには「なんのためにその本を読んでいるのか」を意識することが大切です。

まずは本を読む前に、自分がこの本から何を得たいのかを明確にしましょう。そして、それがどこに書いているかを1回大まかに読んで把握し、次に「本当に必要なことが書いている部分」をしっかりと読み込みます。そうすることで、自分にとって重要な部分を効率よくインプットできます。

アウトプットを前提とした読み方は無駄がなく、効率的にたくさんの本を読むことができるようになります。全部を読もうとしないで、「自分にとって重要なこと」を探そうという意識を持って読書をしてみましょう。

読んだ本の内容を誰かに話してみる

ただインプットするだけでなく、アウトプットを行うことによって知識は定着します。とはいえ本に書いてあった内容をすぐに全てアウトプットすることは難しいでしょう。

そこで、読んだ本の内容を誰かに話すことでアウトプットをする機会を設けてみましょう。

読んだ内容を誰かに話すと「他者に伝えるためにはどうすればわかりやすく伝わるか」を考えるので、伝え方の訓練になります。的確に伝えるためには内容を思い出す必要があり、これは記憶の定着にも良い影響があります。他者にうまく伝えられない部分は、自分でもうまく理解できていない部分であるので、その場合は、該当箇所をサッと読み返すことでしっかりとインプットできるでしょう

人に話すだけでなく、文章にしてみるもの良いでしょう。ブログやnoteなどで書評を書くなど、内容を自分の頭と言葉でまとめ直すことで、読んだ内容を頭にしっかりと定着させることができます。

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